“働く“のが簡単な人とそうでない人がいる。

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日常

 

 

 

僕は高校を出てすぐ働き始めて、まだ5年弱くらいだから色んな先輩社会人の人からしたら超絶ペーペーなんだけど、それでも思うのは働くのは意外と簡単。

 

簡単というか、本人次第で簡単にも難しくもなる、と思う。

 

 

よく、営業は上手くサボれる人が向いているっていうけど、これはただサボるんじゃなくて、本人がそう意識してかせずか、勝手に効率的に動こうとしてるんだよね。サボりたくてそのために知らぬ間に努力してしまってるんだよね。

これができない人は、いわゆる要領が悪い人になってしまう。

 

 

で、上手くサボれる人って大体、人と話すことが上手で相手を乗せるのが上手で、関わる人を気持ちよくしてうま〜く立ち回りしてるんだよね。仕事するときもそうじゃないときも、何気ない時からそう。そのとき、当の本人が意識することなく。

 

 

最近、会社で働いているとよく感じるなあ。

 

以前働いてた会社も、今の会社も、そういう人って大体近くに何人かいる。

なんか、世渡り上手というのか、何というのか、上手いなあと、そういう目で見てしまう時がある。笑

 

 

そういう人はおそらく、社会に出る前の学生時代からそういうスキルを気づかぬうちに身につけているんだろうな。

で、気付かぬうちにそのスキルが社会に出ても発揮されて、結果として周囲の人をうま〜く転がしてるんだろうな。

 

 

 

俺はそういう人じゃないけど、こうやって客観的に見ることがあるから、これに気づいていない“そうじゃない人“にはならないでいられると思ってる。

 

 

サボれる人がいるのと一緒で、サボれない人もいる。

 

 

“サボれない人“は、自分で自分の首を絞めて、どんどん悪い方に転がっていって、それは全部悪い相乗効果を生んで、結局大きな差がついてしまう。

 

 

これも大体、本人が気付かぬうちに・・・

 

 

 

サボれる能力を持った人が、熱意を持ってやる気を持って、自分で考えてそれを実行できたら、上に立つことができる

ただサボれる人がその下にいる。サボれないけど頑張る人がその下にいて、サボれないし頑張れない人がそのさらに下にいる。

 

 

 

きっとサボれる人は自分で商売を作って初めても上手くいく可能性は高いよね。

そういう人がそれに気づいて、新しいことを初めて、自分の仕事を作って、好きにやって、側から見たら輝いてるような人になっていくんだよね。

 

 

 

色んな人がいるけど、同じ会社の人だけじゃなくて、色んなことをしてるいろんな人を見て、視野を少しでも広げられた方が、学生時代に山ほど勉強した人と同じくらいに人生の可能性が広がると思うな。

 

 

 

 

最近、努力するっていう言葉がよくわからなくなってきた。

努力って、それ自分がそうしたいからやってることであって、別に頑張るとか努力するとかそういうことではないよね。

自分から見たら努力してるなって思うことも本人はそれ努力じゃないよね。好きだからやってるだけだから。

どうなんだろ、でも努力なのか、、、笑

でも、それに対して、よし頑張る!っていうのもおかしいよね、、

それを見た人が言うのはいいけど、本人が言うのはなんかお門違いというか。

まあ、実際は頑張ってるんだけどね!!😂笑

 

 

 

 

今日は変な話でした・・・笑

 

 

 

社会には思ってるよりストレスも何も感じずにお金稼いでる人がいるんだろうなってこと!

例えそれが同じ仕事でも!

 

普段の生活を充実させるための、これも一つの方法だなと思う。

 

 

そしたら、そればっかりの支配から抜け出して、やりたかったこともできるようになるかもしれない!

 

だから俺も、もっと気楽に仕事しよ。笑

やることやってからね!笑

 

 

 

 

ほいじゃまた😎

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